悪い環境で育つのは遺伝子の所為?

子供が見ている前で見せつけるかのように母親に暴力を振るったり攻撃的な表現で他人を困らせたり泣かせたりします。

それだけではありません。

母親の対象が子供に変わっていったり街中で自分が通るのに邪魔な障害物(花)を踏んづけたり子犬などの動物を目が合ったというだけでこれでもかという位に蹴ったり殴ったりします。

そのような悪い環境で育てば誰だって心の中で「自分が弱いせいだ」と思い強くなるように努力するでしょうね。

そして父親に挑んでいくのですが反対に首を絞めて呼吸が止まりそうなところで辞めてまた少ししたら首を絞めて辞めてという繰り返しをして苦しんでいる姿を楽しむのです。

また包丁を持ち出して来て一思いに心臓に突き刺さずに手の甲や目の中にある水晶体を傷つけたり足の指を切り刻んできたりとしてくるのです。

まるで人形感覚で楽しんでいるのでしょうね。

そのような行為をされたら次第に本人も自分で自分の体を痛めつけたり小動物を襲ったりします。

更に父親と同じく自然を愛さずに花を踏んだり無理やり引っ張ったりするんですよ。

それだけではなく虫の居場所を脅かしたり会社に勤めても社長を脅してお金を巻き上げたりするのです。

何せ悪いことばかりしかしません。

やはり悪い環境で育てば遺伝子の影響で攻撃的な父親に似てくるという事でしょうか?

そうなれば誰も止める事は出来ないのです。